エイエルエイ中央研究所トップ>研究所概要>会社沿革
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| 1989年 | 株式会社エイ・エル・エイ創業 |
| 1995年 | 独立行政法人理化学研究所動物試験室長 水谷武夫博士に委託し、乳酸菌生産物質の機能性に関する研究を開始。 研究内容 ・16種類の乳酸菌及び酵母の学術的分類確立。 |
| 1997年 | 研究内容
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| 1998年 | 研究内容
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1999年 | 研究内容
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2000年 | 水谷武夫博士を迎え、神奈川県横浜市に研究管理室、動物試験室、培養研究室、生理機能研究室、生化学研究室からなるエイ・エイ・エイ中央研究所を開設。本格的な研究体制が整う。 |
2001年 | 研究内容
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| 2002年 | 韓国にて特許取得(機能性組成物) 日本にて特許取得(糖尿病合併症を予防する組成物) 日本にて特許取得(炎症性疾患の改善用組成物) |
2003年 | 研究内容
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2004年 | 麻布大学名誉教授 金内長司博就任。有用乳酸菌菌株の充実が計られる。 研究内容
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2005年 | 乳酸菌生産物質の生産菌であるLactobacillus plantarum ALA株(BF-LP284)、の「免疫バランスの調整に働くIL-12」、「抗ウィルス作用をもつINF-γ」、「腫瘍壊死因子として働くTNF-α」をバランス良く活性化させる働きを解明。 研究内容
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2006年 | 研究内容
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2007年 | 研究内容
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2008年 | 日本にて特許取得(機能性組成物)。 研究内容
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2009年 | eCAMに論文発表 研究内容
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