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エイ・エル・エイ中央研究所は、乳酸菌生産物質が健康に及ぼす影響について研究しています。
※下の症状名をクリックすると、論文発表と学会発表での内容が閲覧できます。
がん・腫瘍
『乳酸菌混合培養により得られた代謝産物のDMH誘発マウス大腸発癌の抑制効果』
1998年/第9回日本消化器癌発生学会
『乳酸菌生産物質のDMH誘発大腸発癌の抑制効果』
1998年/日本癌学会第57回総会
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵生産物(Biofermentics®)の発癌抑制効果』
2005年/第8回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『生源®の発酵に使用するLactobacillus plantarum ALA株(BF-LP284)の担癌モデルマウスにおける抗腫瘍効果の検討』
2007年/第11回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
肝機能・腎機能
『乳酸菌生産物質のラット肝および腎機能障害改善作用』
1998年/第52回日本栄養・食糧学会大会
『肝細胞に対する各種イソフラボン類および豆乳の乳酸菌発酵代謝産物の影響』
2003年/日本薬学会第123年会
『乳酸菌混合培養により得られた発酵生産物質(Biofermentics®)の肝障害防御効果』
2004年/第4回日本統合医療学会/第6回日本代替・相補・伝統医療連合会議北海道支部会合同学会
Improvement of Experimentally Induced Hepatic and Renal Disorders in Rats using Lactic Acid Bacteria-fermented Soybean Extract
(Biofermentics)
Ryoichi Shinl, Momoyo Suzukil, Takeo Mizutanil
Nobuyuki Susa/(eCAM6(3)357-363;2009)
糖尿病
『豆乳の乳酸菌発酵代謝産物によるAR阻害作用及びAGE生成抑制作用』
2003年/日本薬学会第123年会
高血圧
『乳酸菌混合培養により得られた代謝産物の高血圧自然発症ラットに対する血圧降下作用』
1999年/日本農芸化学会1999年度大会
『マメ科植物由来isoflavoneの血圧に対する作用の検討』
2001年/日本薬学会第121年会
関節炎
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)のⅡ型コラーゲン誘導関節炎の改善効果の検討』
2008年/第1回日本統合医療学会(IMJ)
アレルギー・アトピー
『ダイズ発酵成分によるラット腹腔内細胞を用いたヒスタミン遊離抑制効果』
2001年/日本薬学会第121年会
『豆乳の乳酸菌発酵代謝産物におけるアレルギー抑制効果』
2003年/日本薬学会第123年会
『アレルギーおよびアトピー性皮膚炎モデル動物に対するサプリメント「玄精」の軽減作用』
2005年/第9回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『生源®の発酵に使用するLactobacillus plantarum ALA株(BF-LP284)の抗アレルギー作用の検討』
2008年/第1回日本統合医療学会(IMJ)
気管支ぜんそく
『気管支喘息の診断と治療に関する循環器専門医の自己体験的学習』
診断と治療9:759-765,2003
『乳酸菌発酵生産物質(Biofermentics®)「生源」による気管支喘息症の自己体験的治療EBM』
2004年/第4回日本統合医療学会/第6回日本代替・相補・伝統医療連合会議北海道支部会合同学会
腸内フローラ
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(バイオファーメンティクス®)からなるサプリメントの腸内細菌叢に及ぼす影響』
2006年/第10回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
腸管機能
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)の消化管粘膜の化学的バリアーに対する保護効果』
2007年/第11回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)は加齢マウス十二指腸微絨毛丈の短縮を抑制するアンチ・エイジング効果を有するか否かについての電子顕微鏡的研』
2008年/第1回日本統合医療学会(IMJ)
腸管疾患
『豆乳の乳酸菌発酵代謝産物による実験的炎症性腸炎に対する影響』
2004年/日本薬学会第124年会
『過敏性腸症候群における慢性下痢ないし便秘症状に対してバイオファーメンティクス®が有効であった7例』
2005年/第8回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『バイオファーメンティクス®を応用した過敏性腸症候群(IBS)管理の臨床試験』
2005年/第9回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『過敏性腸症候群(IBS)に対する乳酸菌混合培養により得られた発酵産物(生源®)の臨床応用経験のまとめ』
2007年/第11回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)及び放射線ホルミシス療法にて改善した潰瘍性大腸炎の一例』
2008年/第1回日本統合医療学会(IMJ)
食中毒(大腸菌O-157)
『病原性大腸菌O157:H7の増殖と毒素産生に及ぼす環境要因の影響‐有機酸、胃酸、pH、嫌気度‐』
1997年/第70回日本細菌学会総会
『病原性大腸菌O157の増殖と毒素産生に及ぼす腸内有機酸、pH、嫌気度の影響』
1997年/第1回日本腸内細菌学会
『各種飲料における病原性大腸菌O157の増殖性に関する調査』
1997年/日本食品衛生学会第74回学術講演会
『各種有機酸の腸管出血性大腸菌O157:H7殺菌性の比較』
1998年/第71回日本細菌学会総会
免疫機能
『ヒト末梢血単核細胞に対するマメ科由来isoflavoneの影響』
2001年/日本薬学会第121年会
『豆乳の乳酸菌発酵代謝産によるヒトⅠL-10産生誘導』
2003年/日本免疫学会代33年会
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(バイオファーメンティクス®)の免疫賦活作用』
2005年/第9回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(バイオファーメンティクス®)からなるサプリメントの安全性ならびに免疫調整作用の検討』
2006年/第10回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
HIV(ヒト免疫不全ウイルス=エイズウイルス)
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)と糖質栄養素(アンブロトース®)併用にてHIV量が改善したHIVの一症例』
2007年/第11回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
ストレス・慢性疲労
『ストレスが原因と考えられる口腔内不定愁訴が乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)の応用で治癒した一例』
2007年/第11回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『慢性疲労症候群に対して乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)の単独服用が症状の寛解に有効であった2症例の考察』
2008年/第1回日本統合医療学会(IMJ)
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)の歯科治療時のストレス軽減に及ぼす作用について~唾液アミラーゼによるストレス判定を通じて~』
2008年/第1回日本統合医療学会(IMJ)
アンチエイジング
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)は加齢マウス十二指腸微絨毛丈の短縮を抑制するアンチ・エイジング効果を有するか 否かについての電子顕微鏡的研究』
2008年/第1回日本統合医療学会(IMJ)
外傷
『乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)の創傷治癒に及ぼす影響』
2007年/第11回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
口腔・歯科
『乳酸菌生産物質のう蝕および歯周病関連細菌に対する抗菌性』
2001年/第20回日本歯科薬物療法学会
『乳酸菌生産物質とは何か?またその歯科応用について』
日本歯科東洋医学会誌26:1-9,2007
『バイオファーメンティクス®の歯科応用』
診断と治療94:153-160,2006
『口腔乾燥症(ドライマウス)へのバイオファーメンティクス®の応用』
2005年/第9回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『バイオファーメンティクス®とパタカラの併用で舌痛症が治癒した一例』
2006年/第10回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
『ストレスが原因と考えられる口腔内不定愁訴が乳酸菌の混合培養により得られた発酵産物(生源®)の応用で治癒した一例』
2007年/第11回日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)
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